押原日記

2021.4.27
白りす組(1歳児)

今日は、沼公園に「絵カード」を持って

 

お花探しのお散歩に行きました。

 

 

りす2

 

 

 

りす3

 

 

沼公園に着くと色々なお花を摘んで

 

「絵カード」の絵を見ながら同じお花を見つけた子がいました。

 

 

りす1

 

 

 

りす4

 

 

「同じお花を見つけることが出来るなんてすごい!」

 

個性と興味が少しずつ芽生えてきました。

 

見つけたお花を持ち帰って花瓶に飾りました。

 

今日は、楽しいお花探しになりました。

 

2021.3.30
白りす組(1歳児)

今日は、進級するクラスのお友達

 

桃組のお姉さんお兄さんと遊びました。

 

 

 

りす2

 

 

 

まだ、ゲーム遊びにはならないりす組さんですが

 

取られないように逃げ回ることはできました。

 

 

 

りす1

 

 

 

りす3

 

 

しっぽを取るのは、桃組さんにお任せして

 

りす組さんは「逃げる専門」で楽しく遊びました。

 

 

 

りす4

 

 

 

 

りす5

 

 

桃組まであと少し楽しみにしている子どもたちです。

 

2021.3.12
白りす組(1歳児)

今日は、片栗粉のスライムで感触遊び。

 

 

りす1

 

 

 

りす2

 

 

 

片栗粉が入ったボールに手を入れて

 

何とも不思議な感触を嬉しそうに手で触る子どもたち。

 

 

 

りす3

 

 

 

 

その感触が心地良いのかしばらく手がはなれません。

 

 

次に、水を流していくと…

 

また感触の違いを感じた子どもたちは

 

「キャー、先生見て!」と

 

手についたネバネバを楽しんで大騒ぎ!

 

 

 

りす4

 

 

「もっと」「もっと」と何度も何度も手で触りながら

 

なかなかやめられずに、しばらく続きました。

 

 

りす5

 

 

 

 

りす7

 

 

最後は、手についたスライムで

 

ペタペタスタンプ遊びに発展しました。

 

 

りす6

 

2021.2.26
白りす組(1歳児)

「芝生の広場で急に「かくれんぼしよう!」と言う子どたち。

 

「数えるから隠れてね。」と先生が言うと…。

 

 

 

 

りす3

 

 

「1・2・3・・・もーいいかい?」

 

「もーいいよ!」のやり取りがはじまりました。

 

 

りす4

 

 

 

全然隠れていないのに「もーいいよ!」だけ聞こえてきて笑えます。

 

 

りす1

 

 

 

りす2

 

 

遊びのルールがわかり、それを先生やお友達と共有したい。

 

と思う楽しみ方はもう少し先ですが

 

言葉でつながる遊びの楽しみ方がいつの間にかできるようになりました。

 

遊びの途中・・・・

 

靴が脱げて泣いている子がいると、それを見た子が近寄って来て

 

 

「大丈夫?」と声をかけながら、「靴」を履かせてあげていました。

 

 

りす5

 

相手の気持ちに寄り添える感情豊かな素敵な瞬間に出会えました。

2021.1.14
白りす組(1歳児)

雪が降った次の日…

 

お庭に遊びに行くと前日降った雪がまだ残っていました。

 

雪のところに一目散に走って行くと、雪を手に持って嬉しそう!

 

 

桃4

 

「ゆきだね。」

 

「つめたい!」

 

「お水みたい!」

 

 

桃2

 

 

と言って手の上にのせてジーッと観察。

 

 

 

桃3

 

 

 

雪の上を歩いて感触を楽しんでいるかと思いきや…

 

わざと転んでみたりと

 

思い思いに季節の変化の楽しさを味わいました。

 

 

 

桃1

 

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